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足フェチパーティに潜入!

  1. 2011/10/30(日) 10:52:57|
  2. フェチ|
  3. トラックバック:1|
  4. コメント:2
ワニマガジン社の「Hip&Lip」今月号に記事を2本書いています。
ひとつは、足フェチパーティ潜入の歴史。
いろいろなパーティでのエピソードが綴られております。
もうひとつはフェチのDVD販売で有名な
「フェティッシュワールド」さんの取材。
売れ筋の足フェチDVDなどの話を聞いております。


パンプスさん主催のヴィーナスナイト




今月も「Hip&Lip」やりました!

  1. 2011/07/08(金) 14:25:35|
  2. フェチ|
  3. トラックバック:1|
  4. コメント:0
今回の「Hip&Lip」でも2つの取材をさせてもらっています。
ひとつは、熟女で美脚の撮影会のモデルさんもやっている人気AV女優、北条麻妃さんの取材。もうひとつは新宿の美脚ガールズバーの取材。
どっちもおもしろいので、ぜひ読んでみてください。
美脚AV女優の北条麻妃さんを取材


新宿の美脚ガールズバーを取材





スカートめくりの快楽

  1. 2007/07/02(月) 18:54:21|
  2. フェチ|
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  4. コメント(-)
僕が小学生だった昭和40年代前半というのは、
性表現においても大きな変革が起こっている時代だった。
永井豪のマンガ「ハレンチ学園」は子供たちの間で大人気になり、
PTAがまゆをひそめる存在だった。
今読み返してみるとまったくいやらしさはなく、
とてもフェティシュのものになっている。
だいたいこのころの子供向けのエッチ表現というのは、
セックスそのものを想定されるものはほとんどない。

で、まあその影響もあって、
子供時代の僕は毎日のようにスカートめくりをしていた。
クラスのかわいい女の子はたいていスカートをめくった。
たぶんパンツが見たいという思いはそんなになかったと思う。
というのもスカートめくりをした瞬間のことはよく覚えているが、
どんなパンツだったかはまるで覚えていない。
たぶん、めくってさっと逃げるというのが
僕のやり方だったんだと思う。
そして気を引きたかっただけなんだろう。
あ、そのリアクションが面白かったんだと思う。
「キャッ」と言いながらスカートを押さえる、
そのリアクションが好きだったのだ。
人生とはなんて楽しいんだろう。
子供ながらにそう思った。
しかし、そのばら色の気分を最悪にする事件が起こったのだ。
それは学級裁判である。
「先生、増田くん(オレの本名)がスカートめくりをしました」。
気の強そうな女の子がこう発言する。すると
「私もされました」
という女の子が何人か現れて、
オレは学級裁判の被告になるのだ。悪夢だった。
つるし上げである。
スカートめくりなんかした覚えのない女の子までが、
「私もされました」と申告。
オレはエロ人間の烙印を押され、
もちろん親にも知れて、ものすごく怒られた。
いや、スカートめくりをしているということが親に知られて、
めちゃくちゃ恥ずかしかった。
スケベな人間だと親から思われることがつらかった。
それ以来、僕はスカートめくりをしなくなった。
いやそれ以上に、
自分から女の子にエッチなことをすることさえやめてしまったのだ。

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